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「これちょっと(私には)若いかしら」「いえいえ、そんなことないですよ」という会話を、親の買い物に付き合って何百回と聞いてきました。今から思うと、店員さんが「似合わないからやめておきましょう」なんて言うはずないですよね。大丈夫と言って欲しくて、一応聞いてみるという大人の会話のルールがそこには存在します。子供の頃は気付きませんでしたが、もしかしたらうちの親は若い格好をしていたかもしれません。いまならセーフかアウトか判断できるのに。昔に戻って客観的にみてみたいものです。店員さん的にはどうなんでしょうね。商品が売れれば誰だっていいんでしょうか。それとも、うちの店の対象年齢じゃないんだけど…とか思ってるんでしょうか。

 

エイジングケア化粧品で肌の若みえを目指そう

 

もちろんお客さんを邪険に扱うわけにいきませんから、丁寧に接客してくれるでしょうけど心のうちはどんな感じでしょう。たまにいますよね。自分の物を買いに来たのか、娘か孫へのプレゼントを選びに来たのか迷う人。若作りはいけませんが、ある程度の若みえは年齢を重ねると欲しくなるものです。洋服で若作りするのでなく、エイジングケア化粧品で肌の若みえ目指しませんか。見られるところはやっぱり肌の質感です。

エイジングケア化粧品

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